※バー営業 再開のお知らせ。
バー営業、再開いたします。

■ 6月1日(月)から

■営業時間 16時から22時まで
 最終入店、ラストオーダー 21:30

■6月は毎週日曜定休

・密にならないように席数を減らします。
・ご入店人数は、1組様4名様までといたします。
 (ご来店時にお電話にてお席の確認をしていただけるとありがたいです)
・店内入り口で、手の消毒をお願いします。
・店内換気、随時、行います。
 (涼しい等、ありましたらお伝えください)
・スタッフは、マスク着用いたします。
・店内、パーテーション設置しております。
・スタッフも感染症対策、健康に十分、気をつけます。
・自粛解除になりましたが、お客様も決してご無理のないご利用をお願いいたします。
・席数も減らしております、スタッフの配置も小人数で行います。
 お時間かかる場合もありますが、ご容赦のほど、お願いいたします。
・なお、お酒の量り売り、免許期限まで継続いたします。

2019年05月01日

北の錦 北斗随想

おはようございます。
令和元年5月1日、本日も、もろはく、こもりく営業いたします。

今日の札幌、雨は免れましたね。
穏やかな雰囲気の春の一日の様相です。

週の真ん中水曜日!
今日も日本酒でまいりましょう。

令和の初めは・・・

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北海道 栗山町 北の錦 Kitanonishiki

北斗随想 純米吟醸しずくどり生 

夕張郡は栗山町のお酒です。
このお酒のスタートのコンセプト「オール北海道」。
道産米の「きらら397」を使い、北海道のお水、そして道産子杜氏による仕込み。
さらに販売する酒屋様も道産子の酒屋様が中心のお酒として登場しました。
当時、北海道には、酒造好適米は、まだなかった時代です。
今から26年前の事でしょうか・・・

基本コンセプトは、変わらないまま、今に至っております。
もちろん、使用米は、好適米に変更になっております。
北の錦を仕込む杜氏さんも、今は南杜氏になっております。

道産米を使った北海道の為のお酒。
令和の時代にも必要なキーワードですね。

令和スタートに、北海道のお酒をチョイスしてみませんか?
ゴールデンウィークも中盤ですね。
日本酒で心からリラックス〜
いかがでしょうか〜〜〜

今日も雄町しております。
ではでは〜〜〜 
posted by もろはく at 09:22| お酒のご案内