お酒のご案内

お世話になります。
暖かくなったり、急に冷え込んだりと、寒暖の差が大きい札幌です。
繰り返していくうちに、しっかり春になるのですね。
そんな穏やかな気候にはこのお酒を・・・
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滋賀県は笑四季(emishiki)
ハイ、貴醸酒です。
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さらに今回は生原酒です。
元々は宮中の晩餐会の最後の方のお酒としてもち入れられたものと聞きます。
甘味と酸味のバランスが心地酔い?のですよね。
あえて仕込みの時に蔵で造られたお酒を投入するのです。
そしてお酒の甘味を引き出している、と言うよりは甘味を残していると言った方が正解でしょうね。
ただ変に甘ったるくないのですよね。
気がつくと、あなたはTORIKOになっているでのでしょう・・・・
よろしければ、一杯いかがですか?
雄町しております。
ではでは~~~

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お世話になります。
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この春、満を持して登場の 二世古 です。
皆さんは、もう飲まれましたか?
と言うのも、今回出した「倶知安産彗星使用の純米生」「今金産彗星使用の純米吟醸生原酒」の両方ともに
酒屋さんの在庫が無くなってきました。
もろはくには、まだあります。
市内の飲食店にもまだあるところがあります。
いずれにせよ、残りわずかです。
まだ飲んでいない方、お急ぎください。
「二世古」を見つけてたら、ぜひお試しください。
二世古酒造 005.JPG
(写真は1月27日の町の写真です)
今後、火入れが出てきますが、今しばらく時間がかかります。
新しい一歩を踏み出した「二世古」、ぜひ共有してみてください。
よろしくお願いいたします。
ではでは~~~
二世古酒造 001.JPG

お酒のご案内

こんにちは。
暖かいですね~~~
桜前線が北上してきております。
(函館の佐平次前線は、無事に?南下していきました。)
さてさて、桜のメッカ青森県は  弘前 の桜が今週末には咲きそうですね。
と言うことで今日は弘前のお酒を・・・
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豊盃 です。
使用米は、豊盃米を使っております。
三浦酒造さんだけが唯一契約栽培する独自の酒造好適米がこの「豊盃米」です。
今日は純米吟醸の生酒です。
この豊盃米(開発コード、青系77号)は古城錦(青系62号)とレイメイを親に、今は青森県でしか栽培されていません。
お酒は、豊盃さんのみの醸造です。
味わいは生酒らしいフレッシュな感じたっぷり、程よい立ち香と含み香のバランスも心地よいです。
私の説明よりも、みなさんがこの豊盃米の豊かな旨味と豊盃さんの生らしい爽やかな酸味を、直に感じてほしいと思います。
桜が接近です。
その場所まで行けませんが、気分は春、春の 日本酒日和 の到来ですよ。
雄町しております。
ではでは~~~

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お世話になります。
今月に入って、毎週日曜日にお酒が抜けない担当者です。
今日のお勧めは・・・
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山形県 山形正宗
酒未来使用の生酒です。
山形県ですから地元の米になりますね、酒未来!
続く・・・

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お待たせいたしました。
今、話題の金滴です。
今年、初めて醸されたこのお酒・・・
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金滴 山廃純米吟醸 生
4月20日 土曜日 登場 予定・・・あくまでも予定・・・
地元では19日に出ているみたいだから、出ます20日!!!
お楽しみに~~~~
ではでは~~~

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お世話になります。
今仕事が終わって、ブログを書いてます。
皆さんにご迷惑をお掛けしておりますが、この時間に書くものは、ミスが多いです。
せっかく書いても、アップされていなかったり、寝ていたり、意味不明な文章になったりしております。
特に最近、多くの方がここに遊びにいらしてくださいます。
朝見た時よりも昼、昼見た時よりも夕方・・・
のように、文章が進んでいくことがありますのでご了承ください。
さてさて、今日もまた兵庫県のお酒を紹介いたします。
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奥播磨(okuharima)
今年のお酒、24byです。
山廃純米 袋吊り 雫 生 
普通の純米酒に手間暇かけて、袋吊りをしたタイプです。
お米は「夢錦」、兵庫県では山田錦が有名ですが、さらなるものを目指して
新しいお米も出てきています。
酸度は2.2、ハイ酸フェチです。
味わい全体に、もちろん若さがたっぷりですが、いろんな味わいが楽しめる一本です。
早くも週末、日本酒飲んで、春を楽しみましょうね~~~~
しかしながら、今日は寒い一日でした。
ファイターズ・・・寒いです、最近・・・
ではでは~~~~

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お世話になります。
きょうはこれ!
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米どころ、兵庫県は 竹泉(chikusen) 
山田錦のメッカ、兵庫県。
しかしながら雄町びいきの私には、兵庫県朝来市産雄町、そうです、地元産を使用したものをご用意いたしました。
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スペックはご覧のとおり。
契約栽培米の雄町の雫です。
実は今年の3月にお蔵にお邪魔してきました。
お付き合いは長いのに、初めての訪問です。
今までは、香りの華やかなものが多かったり、骨太のものがあったりといろんな顔を持つお酒だと思っていました。
行ってみてびっくり!
5年の月日をかけて、純米酒の生産のみのお蔵に向かっていました。
今年の造りには、醸造用アルコールを使うのをやめたそうです。
さらには、今年のお酒を飲んでみてびっくり!!!!
もちろん若いお酒ばかりです。
しかしながら、今まで以上に米の旨味をしっかりと表現されているお酒達が多いのです。
聞きました、今年の造りに手ごたえがあるでしょうと・・・
しっかりと頷く田治米社長がいらっしゃいました。
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いつもなら、1年2年かけてゆっくり熟成してから出荷するお酒が多いです。
今回は早だしのものですが、今後がますます楽しみなお酒を今のうちに体験してみませんか?
はい、雄町しております!!!
ではでは~~~

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今日のおすすめは、栃木県 仙禽 亀ノ尾50 無濾過生原酒 の しぼりたて です。
亀ノ尾を使ったもので50%精米の生です。
私がお蔵にお邪魔した時には、12月は出荷が忙しいので、造りをせず、そちらに皆さんで専念すると言ってました。
したがっって新酒は1月の仕込みからが中心になります。
満を持して3月にこのお酒が出てきました。
薄い兄弟のお二人の好みの仕込み米が違っていたことを思いだしました。
方や亀の尾、方や愛山って・・・
これは2年前のお話ですが、おそらくその米に対する執着はお二人とも健全に続いていると思います。
その亀の尾50%精米のお酒です。
50%精米だと普通に純米吟醸、純米大吟醸となるところですが、表示はありません。
この言葉に惑わされることなく、自分たちのお酒を造ろうとする意志を感じますね。
仙禽さんらしいデータ、
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日本酒度:-5前後 
酸度:3.0前後
さあ、これらの数字で皆さんはどんな味わいを想像しますか?
数字以上の味わいをも感じさせてくれる事、たっぷりです。
飲みたくなったら、ぜひ・・・
雄町しております!!
ではでは~~~~
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