コレ、出します!
シロバク、ハクバクではありません。
秋田の銘酒 白瀑(shirataki)
そうです、山本さんのお酒です。
いろいろ書いてあります。
純米大吟醸 袋吊り 中取り 原酒 22by
東北新酒鑑評会 優等賞受賞
思い出します。
あの仕込み水、湧水なんです。
汲んだ水よりも数段柔らかいお水でした。
山本さん、お元気かな~~~
飲んでみてください!!
ではでは~~~
ヒヤオロシ…???
お世話になります。
10月に入り、俄然ヒヤオロシが盛り上がって来ましたね。
しかしながら、当店はヒヤオロシがあまり得意ではありません。
なぜなら…
こんなお酒があるからです。

1月出荷の岐阜の 房島屋 純米吟醸 おりがらみ
しぼったばかりのお酒をそのまま、冷蔵庫で寝かせてきました。
冷蔵庫が完備されていない時代と今の時代のヒヤオロシでは、意味合いも味わいもかなり違うと思っております。
だからと言って、季節を楽しむヒヤオロシが嫌いな訳ではありません。
もろはく風ヒヤオロシ的な冷蔵庫熟成のお酒達も楽しんでください。
ではでは〜
酸フェチ・・・
お世話になります。
昨日は、あまり睡眠をとらずに一日を過ごしておりました。
さすがに日付が変わるころには、ゲームオーバーとなりました。
田んぼに行ったり、ホテルの会場を行き来したり、その間にお店に立ち寄ったり・・・
お酒の会の打ち合わせをしたり・・・
一日を通して、いろんな方とお会いでき、いろんなお話しをさせていただき、実に有意義な
一日でした。
お付き合いいただいた皆様、ありがとうございました。
さて10月です。
今日は日本酒の日ですが、もろはくは、毎日が日本酒の日です。
そんな日本酒ファン、特に酸フェチの皆さん、お待たせいたしました。
酸度5.5、おそらく当店では過去最強でしょう!
私にとっては、精米歩合のすごさよりも、酸度の高さに興味があります!
福井県は 舞美人(maibijin)
しかも21by!
お酒のエピーソ-ドとして、聞いたところですと、このお酒は造ろうとして造ったみたいではないみたいです。
出来上がった時に、この酸度を見て、お造りになられた方は肩を落としたそうです・・・
しかしながら月日は流れて、今年の9月の出荷時には酸が見事に調和しているお酒となっておりました。
モチロン、酸は感じます。
アナタはこの酸をどのように感じますか?
もしくはどのように感じたいですか?
よろしければ・・・
雄町しております!
今日は月の始まり、週の始まり。
日本酒で華やかにスタートしませんか?
ではでは~~~