定休日

2009_0705moro0018.JPG2009_0705moro0019.JPG
こんにちは。
今年もゴールデンウィークがやってきます(4月25日から5月9日かな・・・)。
もろはくは・・・
お休みは4月25日(日)
    5月05日(水)
    5月09日(日)

           となっております。  
なお隠口も同じ予定です。
参醸倶楽部は
  4月27日(火)
  5月04日(火)

         が定休日です。
楽しいゴールデンウィークをお過ごしくださいませ。
ではでは~~~

お酒のご案内

こんにちは。
札幌市内は雨ですが、皆様のところはいかがでしょうか?
雨で落ち着いた感じはありますが、少し肌寒いですね。
さて本日のお勧めは、島根県の十字旭日です。
19byの生原酒のご用意です。
2年ほどの冷蔵庫での熟成を経て、味わいの幅を増してまいりました。
もう一つ・・・
山形県の三十六人衆、純米大吟醸あらばしりです。
もともとの商品名は「菊勇」です。
銘柄の「三十六人衆」とは、自由都市「酒田」を繁栄を支え、実際に町政を担当していた武士達から銘々されたとの事。
こちらは新酒です。
今日はこの銘柄で乾杯しませんか?
ではでは~~~

定休日

2009_0510s0063.JPG
写真は昨年の函館の桜の写真です。
さて今月の不定休日は、今度の月曜日、19日になります。
従いまして18日(日)19日(月)は、もろはくと隠口はお休みです。
なお参醸倶楽部は営業しておりますので、こちらのご利用をお願いいたします。
よろしくお願いいたします。

お酒のご案内

mm 002.jpg
鳥取県の鷹勇です。
今回は純米大吟醸のご用意。
ちなみに15by。
熟成での味わいも今が飲み頃域かと思います。
mm005.jpg
福井県の花垣です。
南部蔵元と日置杜氏のマッチングのお酒です。
今回は純米大吟醸をご用意。
ぜひぜひ飲んでみてください。
「ほっ」としますよ~

お知らせ

2010_0413moro0146.JPG2010_0413moro0147.JPG
いつもカウンターで皆様を迎えてくれるお花、お待たせいたしました。
「桜」の登場です。
今回は「山桜」。
今日来たばかりで、これからどんどん咲いてくれると思います。
チューリップも一緒に咲いてます~
一足先にお花見はいかがでしょうか?
100407moro 006.jpg
桜と言えば・・・
鳥取県の日置桜
今回は20byの強力米使用の純米大吟醸の登場です。
無農薬米を使用したタイプです。
強力ファンの皆様、お待たせいたしました。
日本海側、山陰のお酒をもう一つご用意いたしました。
tenon.jpg
島根県の「天穏」です。
こちらは18byの原酒の純米大吟醸です。
地元米の佐香錦の斗瓶囲いです。
出来上がってから丸3年!
楽しみな味わいです。
ではでは~~~

お酒のご案内

こんにちは。
今日から2日間、夕張郡栗山町で「北の錦」の小林さんで蔵開放が行われております。
おそらく多くの北の錦ファンでゴッタ返ししていると思います。
セイジさん、南杜氏他、お蔵の皆様、お手伝いの皆様頑張ってくださいね!
さて本日のお勧めです。
大阪は能勢のお酒「秋鹿」です。
その中でも19byの純米大吟醸の雫をご用意いたしました。
力強さの中に旨みを引き締める心地良い酸が特徴のお酒です。
ぜひお召し上がりください~
moro 002.jpg
続いて埼玉のお酒「花菱」です。
こちらも純米大吟醸ですが、埼玉9号系なる酵母を使ったお酒です。
気合の入り方が少し違うタイプみたいです。
ぜひ、お試しを~~~
moro 001.jpg
ではでは~~~

お酒のご案内

さらにさらにこんなお酒が届きました。
100407moro 001.jpg100407moro 002.jpg
田酒の純米吟醸です。
米は青森県産「華吹雪」です。
数量は少なく限定入荷です。
ではでは~~~

お酒のご案内

100407moro.jpg
ドメイヌ・ソガ ミヤマニシキ 無濾過生原酒
◎造り手様より
Domaine Soggaとは、ソガ農場の意味。
長野県「真澄」発祥の7号酵母を使ったお酒。
地元の農家さんの力を借りて、栽培した自社田のお米を使う。
収量を抑えた贅沢な栽培を行う。
酒米は、 自社農場産 美山錦100%使用
精米歩合 59%
日本酒度 +4
水    小布施蔵から採取される無加工水
酸度   1.9前後
酵母   協会7号酵母 (今後は蔵付き酵母の比率を高めていきます。)
アルコール度数17~18度 
ワインメーカーが趣味的に少量造り上げる「採算を無視した酒」が小布施蔵です。
現在的な高精白を避けて、米のうまみを表現する酒をつくります。
小布施蔵は長野県 美山錦のみをストイックに追求するブルゴーニュワイン的発想の蔵。
日本最小の蔵に属します。
この酒は決して欧州文化に迎合する酒を造りたいのではなく、ワインと文化比較しながら、アイデンテイティを持ち合わせた私たちのあるべき姿を模索していくための材料としていきます。
フレッシュで爽やかな初々しい香り、含むとまだピチピチとした微炭酸を感じるが、きれいな酸が全体を包み、活き活きした旨味とやわらかな米の甘みが広がる。
何とも心地よい味わいで、今年も抜群の仕上がりと思います。
とのコメントでした。
私が説明するよりは、見事にポリシーを説明してくれております。
ようやく入荷になりました。
お待たせいたしました。
ではでは~~~