お世話になります。
毎日変わりやすいお天気ですね。
昨夜の夜空は、星がきれいでした。
朝起きると雨上がり・・・
冬が近いですね。
さて今日は、こちらから~~~
八反錦 純米大吟醸
根強い人気のお酒ですね。
その中で秋に出てくる限定品です。
お蔵内で低温貯蔵熟成させたお酒です。
生の華やかさは、少し控えめですが「らしさ」は健在です。
今日も日本酒、いかがですか?
雄町しております。
ではでは~~~
JAPANESE SAKE BAR
お世話になります。
今朝も晴天の札幌です。
気温も低めですが、気持ちの良い朝を迎えております。
週末には、嵐の札幌ですね。
ホテルも取れず、大変そうです。
と、言いつつ、今週もよろしくお願いいたします。
では、まいりましょう。
奥羽自慢 山廃純米 にごりざけ 28by
山形県は、鶴岡のお蔵です。
創業は1724年とか・・・
しかしながら、諸事情により平成21年に一度廃業しました。
この頃、他の人気蔵でも廃業をする蔵があったことを覚えております。
ご縁があったのでしょうね、平成24年に復活されました。
味わいは変わったものの、またまた人気銘柄として復活しております。
今日は、そのにごり酒です。
さらには、山廃・・・
面白さ倍増です!
もちろん、お燗でも行けます!
そんなにごり酒、いかがでしょうか?
今週も日本酒でまいりましょう~~
ではでは~~~
お世話になります。
今朝も温かい?札幌です。
この後、寒くなるのかな~?
今週もありがとうございました。
週のしめくくりは・・・
火事に負けるな!
頑張れ播州一献!!
北の地から応援し続けます!!
ではでは~~~
お世話になります。
今日は、金曜日・・・
日本酒フライデーです!
早速まいりましょう~~
飛囀(ひてん) ひな 山廃 純米吟醸
今の日本酒業界では、常に話題の秋田県。
ネクスト5は、和田の中心になってますが
それ以前から人気のお蔵が多いですね。
その中の一つがこの飛良泉だと思います。
この飛囀ですが、飛良泉27代目のお蔵元さんが「新しい味わい」「次世代へ届けたいお酒」を目指し、挑戦して生まれた新ブランドと聞きました。
まずは「27代目」・・・
すごいですね~~
長い歴史で老舗の人気蔵。
その次代のお蔵元が「一人前の蔵元として、鳥のように「飛び」たち、「囀り-さえずり-」たい」が
このシリーズの由来なんだそうです。
昔からのファンが飲むとためらいを感じるかもしれませんが
新しいチャレンジに注目していきたいですね。
日本酒フライデー、今日も日本酒いかがですか?
雄町しております。
ではでは~~~
お世話になります。
今朝の札幌、快晴ですね!
気持ち良い位、寒かったですね。
段々と冬の足音が聞こえて来ましたね。
ではでは、本日のおすすめを
大吟醸 しずくとり 26by
この季節になると出て参ります、限定酒!
一足先にご紹介いたします。
今日は、三年熟成です。
穏やかな雰囲気の中に旨味が優しく微笑みかけてくる・・・
そんな感じでしょうか。
「しずくとり」「斗瓶取り」は、寝かせてこなれた時にさらに進化を発揮する気がします。
もちろん冷蔵庫熟成です。
飲むとき、少し温度が上がる時に旨味を増して感じるタイプですね。
あえて、ゆっくりゆっくり召し上がってください。
嬉しくなりますよ~
ではでは~~~
おはようございます。
11月7日の水曜日、快晴の札幌の日本酒日和です。
今日は『立冬』。
冬なんですね、もう・・・
と言いつつ、快晴なので今日は、このお酒を~
千峰 純米吟醸 雄町
元々、爽快感のある味わいが天青と思っております。
その中で、雄町と言うおコメの旨味をドッキングさせたタイプでしょうか~
オマチストの担当者には、お米を感じる大事なお酒に感じております。
いろいろ紹介していますが、天青さん、もう少し掘り下げてみたいと思います。
「千峰」って・・・
聞かれます。
「雨上がりの山の頂と交わる青空」を意味する千峰
とありました。
「天青」のネーミングは、中国の故事にある「雨過天青雲破処」という言葉からとったもの。
なんだそうです。
他に「雨過天青」「吟望」「風露」があります。
これらは、またの機会にご紹介いたしますね。
いずれにせよ神奈川県は、茅ヶ崎のお酒。
爽やかな空気感を感じるお酒ですね。
空気が澄んだかなり涼しい札幌ですが
すがすがしい味わい、いかがですか?
はい、雄町しております。
ではでは~~~
11月5日、月曜日。
今週もよろしくお願いいたします!
昨日もお知らせいたしましたが
日本酒ゴーアラウンドのパートナー「秋鹿」さんが
今日、テレビに出ます。
録画予約の準備、お済ですか?
と言う事で、こちら~~
山廃 28by
「へのへのもへじ」もついてます。
無農薬循環型農法により栽培された米を使用したのが「へのへのもへじ」シリーズですね。
お米自体の味わいを表現されている秋鹿さん。
前回、お会いした時も「磨き過ぎない」事を話されておりました。
今回は、70%精米。
秋鹿を飲んだ事のない方も、納得するお酒に仕上がっております。
自営田産 山田錦70%精米
日本酒度 +10 酸度 2.2 アミノ酸度1.7
アルコール度数 17度(原酒)
力強いボリューミーな味わいをご堪能ください。
ではでは~~~